スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

tweetableエラー書き込めない

ワードプレスに、プラグインのtweetableを入れたのですが、うまくツイッターに書き込んでくれませんでした。

遊びとお勉強の村様の
tweetableで読取専用になってしまう件を対処する

を見つけました。

引用

結論から言うとtweetableインストール後、一回Twitterの許可を消して、再度設定する方法を取ればいいんです。開発者用のアプリ設定で読み書きアクセスに変更しただけではダメです。必ずいったん許可を消す必要があります。

普通にtweetableをインストール・設定すると、Twitterのアプリ連携がどうしても読取専用となり、wordpressの更新つぶやきや管理画面からTwitterへ書込みに行くことができません。

どうにかしてTwitterのアプリ連携を読み書きアクセスにできればいいわけで、そのためにはまず許可を消す必要があります。全体としての手順は以下の通りです。

1.Twitterにログインして「設定」>「アプリ連携」を開く
2.ブログからの書込み許可を消してしまう
3.開発者用の設定画面へアクセスし、ブログからの書込みを「読み書き(Read&Write)」にする
4.wordpress管理画面からtweetableを再設定する



解決しました。
ありがとうございます。

低価格で最高クラスのレンタルサーバー






低価格で最高クラスのレンタルサーバー

EC-CUBE(2.11)をインストールした後に、独自SSLに変更

EC-CUBE(2.11)をインストールした後に、独自SSLに変更する場合。

data/config/config.php

define ('HTTPS_URL', 'http://■');

という部分を↓

define ('HTTPS_URL', 'https://■');

とsをつけてアップすればうまく動きました。

■はそれぞれのURLです。

ダウンロード販売が出来るようになったEC-CUBE2.11

EC-CUBE2.11からダウンロード販売が出来るようになったようです。
商品がPDFなどの場合、注文を受けて入金済みにすれば、お客さんのMYページからダウンロードすることが可能です。(お客さんは会員登録しないといけませんが)。いいですね。

シックスコアにEC-CUBE2.11

シックスコアにEC-CUBE2.11をインストール。

ワンクリックインストールを使えば、簡単にEC-CUBEをインストールが出来ますが、dataフォルダをweb上からみえない上の階層に持っていきたいので、自分でインストール。

『※公開ディレクトリ(public_html)より上位に接続するには、サーバー側のパスを公開ディレクトリより上位に指定したFTPアカウントを追加する必要があります。』

ということなので、

コントロールパネルの左のメニュー
メンバー管理ツール→サーバー→アカウント

から、右の方の『サーバー管理ツール』をクリック

FTP→FTPアカウント設定→選択→FTPアカウント追加
パスの所の記述を削除

この情報でFTPの設定をし、接続。

インストール先は独自ドメインのトップなので、htmlフォルダの中身をサーバーのpublic_htmlにアップ。
dataフォルダはpublic_htmlと同じ階層にアップします。

バージョンが違うので記述されている行が違いますが、
注文者にだけ、注文確認メールが2通届く(ヘテムルにEC-CUBE)

と同じように該当する所を修正。


文句なし大容量50GB、月額1890円〜

マルチドメイン対応ビジネス仕様レンタルサーバー【シックスコア】

sixcore(シックスコア)
カテゴリ
月別アーカイブ
マイクロアド
長期間使ってます。
デジタルショップ


リンク
Webサイト作成 ランキング